沿革

1968年 12月 信越酢酸ビニル株式会社設立
ユニチカケミカル株式会社設立
1970年 8月 商用運転開始信越酢酸ビニル(株)酢酸ビニル 5万トン/年
ユニチカケミカル(株)ポバール 2.4万トン/年
1987年 8月 VE(カルボン酸ビニルエステル)プラント設置
1992年 8月 ボイラー燃料をC重油から天然ガスに転換
1995年 8月 ガスタービン設備(2100kw)導入
2002年 5月 信越酢酸ビニル(株)とユニチカケミカル(株)合併
信越化学工業(株)、ユニチカ(株)の販売部門を吸収合併し
日本酢ビ・ポバール(株)発足
2005年 3月 日本酢ビ・ポバール(株)のユニチカ保有株式を信越化学工業が取得
信越化学工業(株)の100%子会社となる